高精度な校正・校閲を行う「西進社」

作成された文章や原稿に誤りや不備な点を見出して、書き換えたり校正をすることを校閲といいます。

校正というのは、元の原稿と照らし合わせて誤植や色の違いがないかを確認したり、誤字や脱字がないかを見つけて修正したりすることです。

そして校閲というのは事実関係が合っているか、不適切な表現はないか、原稿の内容にぶれが無いかなど校正よりも幅広くチェックをするものです。

ただの文字の誤りや表記の間違いだけでなく、文章をしっかりと読んでないようにまで踏み込む力が必要になります。

「有限会社西進社」は、印刷物や出版物の校正や校閲を行う会社です。

西進社は、「細心の注意」と「砕心の気遣い」、「最深の知識」の3つの「さいしん」を酸化譲渡して業務に励んでいます。

1991年3月に設立された会社で、様々な商品のカタログやパンフレット、単行本や文庫本、雑誌やチラシなどの実績を積んできました。

依頼する場合はまず電話かメールで申し込みをし、直接か電話などで詳しく話をした後承諾を得たうえで業務に入ります。

ただし、スタッフの許容量を超えるような大量の注文の時は早めの予約が勧められます。

原則として、お客様から原稿を宅配かPDFをつかって原稿を届けてから業務に入ります。

お客様の希望や指示書があればそれに従って業務を進め、基本的にダブルチェックも行っているので、制度の高い校正が可能です。

実際に業務を依頼したお客様からは、「ミスが多くて困っていましたが依頼をすることでその心配が不要になった」、「納期や予算の相談にも応じてくれた」などの声があります。